生きるための思想

大学院博士課程を中退してフラフラ生きてる31歳の男です。社会学などの知見をもとに市場経済至上主義を批判して、生きづらさをテーマに記事を書きます(低所得、精神障害、非モテなどの弱者問題)。もともとは韓国で農村移住者を研究してた。金のかからない歩き野宿旅をしている(有料記事ノート https://note.mu/guide)。ツイッターで思う所をつぶやいてる。

気力が沸かない。

ここ最近、まったく体調がダメだ。

 

いつも、15時くらいまでベッドに横になってる。

 

昼頃には目が覚めているのだが、何かをする気力が沸かず、ずっと布団に入って横になっている。パワーが入らない。

 

寝たきりの状態である。

 

やりたいことはある。読書、韓国語、絵を描く、武術(太極拳)の練習。

 

やりたい気持ちはあるんだが、気力が沸かずに全く手に付かない。それで、寝込んでしまう。

 

元気もないので、ツイッターで元気な人のツイートを見るのはつらい。

 

仕事を頑張っている姿とか、ちゃんと朝早くから起きてツイートとかしている姿とかを見るとしんどくなり読めない。

 

あと、私は政治や社会問題について関心があったのだが、ここのところ活字を読む気力が沸かず、ニュースは一行たりとも読めない。それほど衰弱しきっている。

 

このまま、弱りきって死んだように生きていくのではないかと不安だ。